2019年01月06日

フォノイコライザー Phasemation EA-200改造

新年早々また改造です。

Phasemation EA-200のコンデンサーとダイオードを交換したら、グレードアップできないかと思い立ちました。

購入後8ヶ月余りしか経っていないのですが、保証がなくなってしまうのは覚悟の上です。



Phasemation EA-200.jpeg



Phasemation EA-200の基盤.jpeg
EA-200の元の基盤


そして選んだパーツがJovial UTSJの音響用コンデンサーとSiCショットキーダイオードです。

Jovial UTSJのコンデンサーはPhasemation EA-200の一部にも使われていたので間違い無いだろうとの判断で選びました。

今回は電源部分中心の交換に限定しました。


音響用  電解コンデンサ Jovial UTSJとSiCショットキーダイオード.jpeg
音響用 電解コンデンサ Jovial UTSJとSiCショットキーダイオード


コンデンサーの交換は基盤が両面構造だったり、穴が小さく新しいコンデンサーの足が入らないなどで苦労しましたが、なんとか取り付けできました。

でもコンデンサーが元のスペースよりはみ出したために、ダイオードの交換が厳しくなってしまったので今回は諦めました。


改造済のPhasemation EA-200の基盤.jpeg
改造済のEA-200の基盤


Phasemation EA-200から外した電解コンデンサー.jpeg
外した電解コンデンサーと取り付けを諦めたショットキーダイオード


そして肝心の音ですが、EA-200の芯の通った元気な音はそのままに、さらに厚みも出てパワー感みなぎる音になりました。

中高域の抜けも良くなりました。

やっぱりコンデンサーの交換はグレードアップには効果大です。



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2018年09月19日

少しずつですが真空管アンプを改造中です。

GOLD LION TK88 pp anp.jpg
GOLD LION TK88を装着したoldchen k3 KT88



電解コンデンサー交換後.jpg
ほぼ全てのコンデンサーを交換



改造中の真空管アンプoldchen k3 KT88です。

ほぼ全ての電解コンデンサーもJJ製に交換しました。

アウトプットトランスを交換するか悩み中ですが、今回はパワー管をGOLD LIONからTUNG-SOL 6550に変更してみました。



TUNG-SOL  6550.jpg
TUNG-SOL 6550 MQ マッチド4本



特に不満があったわけではありませんが、評判が良かったのでずっと気になっていました。



GOLD LION TK88とTUNG-SOL  6550.jpg
GOLD LION TK88とTUNG-SOL 6550



GOLD LION KT88と同じ様なダルマ型をしていますが、TUNG-SOL 6550の方は少し小ぶりのかわいい形をしています。

早速バイアス調整です。

もう2回目なのでお手の物です。



TUNG-SOL  6550バイアス調整.jpg
バイアス調整中



8番ピンの電圧を0.5ボルトに調整するだけ。

まあいつものことですが、鳴らし始めはひどい音です。

今日で3日目ですが荒さも取れてきて、低域も伸びて来ました。



TUNG-SOL  6550 pp anp.jpg
TUNG-SOL 6550NI変更したoldchen k3 KT88



さて肝心の音ですが、一言で言えばリアルな音と言った感じです。

一本芯が通って音像がハッキリしており中高域はクリアで、低域は弾力があります。

残念ながら情報量は少なめです。

まあ悪くは無いのですが、、、、。

でも個性的でちょっと疲れそうな音です。


TUNG-SOL  6550とSylvania 6SN7GT.jpg
TUNG-SOL 6550とSylvania 6SN7GT



合わない音楽もありそうですな気がします。

オーディオに万能は無いのはわかっているのですが。

でも、、、、。

GOLD LION KT88の厚みがあり倍音も美しい音に戻したい気持ちでいっぱいですが、当分はTUNG-SOL 6550を試して見る予定です。

, , , , あとはアウトプットトランスの交換をするかで悩み中です。

次回?に続く???




posted by fafofaf at 20:05| Comment(0) | オーディオ | 更新情報をチェックする

2018年05月21日

中国製真空管アンプの電解コンデンサー交換

中国製真空管アンプ"oldchen k3 kt88"の改造プロジェクト???

今回は前回パーツが手に入らず出来なかった電源部分の電解コンデンサーの交換です。


オリジナルの電解コンデンサー.jpg
オリジナル状態の電解コンデンサー


オリジナルパーツを調べてみると意外としっかりした物が搭載されています。

これを交換してグレードアップとなると中途半端なものでは効果は無さそうです。

そこで今回は真空管に定評があるJJ社製の真空管アンプ用電解コンデンサーを手に入れました。


はずした電解コンデンサー.jpg
はずした電解コンデンサー


JJ 電解コンデンサー.jpg
JJ社製 電解コンデンサー


もともと搭載されていた物より2倍くらい大きいです。

同じスペースには取り付けはできないので線を付け足して収めました。


JJ コンデンサー交換.jpg


交換後にまず感じたのは低域に厚みが増し、クリアで透明感に包まれる様な感じです。

時折刺激的に感じる音も減りました。

表現が下手好きですが、今回は大々成功です。

ダイオードや電解コンデンサーなど電源系のパーツの違いでこれほど差が出るとはびっくりです。

電源コードの交換とは訳が違います。



だんだんと交換できるパーツがなくなってきた真空管アンプ "oldchen k3 kt88" ですが、まだ交換していないコンデンサーとラインに直結する一部の抵抗を良質なものに交換してみようかと計画中です。

それにしても交換して外したパーツで、もう一台作れてしまうのではないかと思う今日このごろです。(^_^;)


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2018年05月11日

中国製真空管アンプの整流ダイオード 交換

日々改造できる所はないかと模索中の中国製真空管アンプ"oldchen k3 kt88"です。

しかし気軽に触れるとこがだんだん少なくなってきました。

電源用のコンデンサーを交換してみようとJJ製のブロックコンデンサーと、そのお買い物ついでに整流ダイオードも一緒に注文しました。

しかしコンデンサーは在庫切れと言うことで整流ダイオードのみの注文になってしまいました。




真空管アンプのオリジナルのダイオード .jpg



KBU1010 ブリッジ整流器.jpg



アンプに搭載されていたのは"KBU1010"と言うブリッジ整流器でした。

1000W 10Aと言う規格のものです。

これに置き換えるとなると選択が少ないです。

そして今回選んだのがディスクリート半導体"C4D02120A"です。


ディスクリート半導体 C4D02120A.jpg



スイッチング時間が短く高速で、逆回復電荷量も少ない次世代のダイオードです。


ブリッジ整流器からの置き換えは4個のディスクリート半導体が必要です。



真空管アンプ 整流ダイオード 交換.jpg



音は予想以上のグレードアップです。

荒さが減り澄んだ音になりました。

空間表現も素晴らしいです。

低域も深い方へ伸びた印象です。

もうやることがないと思っていましたが、まだまだ見直しできそうな部分がありそうです。








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2018年04月29日

レコード水洗い。幻の名盤やっと見つけました。

Harry Sonoda ‎– Tiny Little Star Album.jpg
Harry Sonoda ‎– Tiny Little Star Album


長らく探していたハワイ出身の Harry Sonoda の Tiny Little Star Album をDiscogsで出品されたので即購入しました。

You Don't Need A Mind - Just Soul はオークションなどでも見かけるのですが、このアルバムは数が少ないのかなかなかありませんでした。

イギリスからやってきたレコードは状態は良いとのことでしたが、日本人からするとかなりくたびれています。

ジャケットも裏表が分離してしまいそうです。

海外からの購入ではいつもの事なので承知の上での購入です。


プチプチノイズも気になるのでレコークリーニングです。

レコードのクリーニングには専用の機械が発売されていますが、いいお値段がしますしそれほど使用頻度が高いわけでもないので私の場合は全て手作業です。




レコードをスポンジで洗う.jpg




方法は簡単です。

スポンジに中性洗剤を少しつけてゴシゴシこするだけです。

強すぎず弱すぎず、でもしっかりゴシゴシと溝に沿って洗っていきます。


私の場合はお風呂場の風呂板の上で作業しています。





レコードを洗うスポンジ.jpg
このスポンジが効果大です。



スポンジは100円ダイソーで買ったこれが最高に良いです。

極細繊維で溝の奥の埃をかき出します。

私が試した中では効果抜群で、しかも洗いやすいです。



レコードについた中性洗剤を洗い流す.jpg



スポンジで洗い終わったら水で洗剤をよく流します。

レーベル面も構わず流します。

少し水が染み込みますが、強くこすったりしない限り問題はないです。



洗ったレコードをマイクロファイバークロスで拭く.jpg




洗い終わったらマイクロファイバークロスで溝に沿って水分を拭いてやります。

レーベル面はトントンと優しく拭いてあげてください。

マイクロファイバークロスも100円ダイソーでも売っていましたが、私はモノタロウで20枚1000円程で購入しました。


あとは乾燥です。





自作レコード乾燥台.jpg


こちらのレコード乾燥台も半自作です。

お皿乾燥用のスタンドのアーチ部分の先を切り取り、植物自動給水用のホースを差し込みアーチ状にしました。

ステンレスそのままだとレコード盤に傷をつけてしまいますが、これだと当たっても傷をつけることなく安心して乾燥ができます。



静電気除去リキッドSB-8.jpg
静電気除去リキッドSB-8



レコードに静電気除去リキッドを万遍なく伸ばす.jpg



このあと静電気除去リキッドSB-8をごく少量を散布して均一によくなじませマイクロファイバークロスで拭き上げます。

こうしておくとあとあとのメンテナンスが楽です。

昔はパーモスタットと言う静電気除去リキッドを利用していましたが、現在手に入らないので代替えで使っています。

SB-8は界面活性剤を使用していないのでレコードに最適です。








最初の演奏は静電気から解放された埃が大量に出て来ますが、だんだんノイズも少なくなって来ます。



レコードの静電気から解放された埃.jpg
大量の埃が出て来ます。写真拡大注意。(^_^;)




レコードジャケット修復.jpg


ジャケットの破れは木工ボンドで補修です。

これでこれ以上の崩壊を食い止めます。




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Harry Sonoda.jpg
Harry Sonoda
1950年 ハワイに生まれ、サーフィンと音楽をこよなく愛し青春を過ごす。
1969年 ミュージシャンでもありプロデューサーでもあるDon Hoに見出され、デビュー作’You Don't Need A Mind - Just Soul’発表。
1977年 ’Tiny Little Star Album’発表。
1995年に、脳卒中で倒れ闘病生活をおくる。
2006年6月30日 心臓発作により永眠。享年57才。




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2018年04月05日

THORENSのレコードプレーヤーの電源の製作

レコードプレイヤーのノイズ対策の第二弾です。

前回とTHORENSのレコードプレーヤーの電源アダプターからノイズが出て、MCトランスやフォノイコライザーに影響を与えていることがわかったので、なるべくオーディオ機器から離すことを検討しました。

アダプターはコードの長さが決まっていて離すには限界があるので自作することにしました。



THORENS 電源アダプター製作パーツ.jpg



DCコンバーターとは違い非常にシンプルな構造です。

直流にする必要がなく電圧を変えれば良いだけなので、トランス1つあれば製作できます。

今回はその中で1番使いやすそうなR1-2003と言うトランスを選びました。



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THORENS 電源アダプター製作1.jpg
14Vから20Vまで2Vごとに選べます。



THORENS 電源アダプター製作2.jpg



THORENSの電源アダプターは機種により微妙な電圧の違いはありますが、このトランスであればほとんどのプレーヤーが対応できるかと思います。

今回は16Vに接続しました。

多少の電圧の違いは問題ないです。



THORENS電源図面.jpg
図面は必要ないほどシンプル


THORENS 電源アダプター製作 完成.jpg



THORENSのTD521は18VでTD320mkⅡは16Vですがどとらも問題なく動きました。

メンテナンス性とノイズ対策を考えて、ケースはペイント缶を利用しました。

コードの長さは2mあるのでプレーヤーとMCトランスから充分に離せます。

プレーヤー側の接続は DCプラグφ2.1mmの"WTN-27-1141C"を利用しました。

純正のプラグと違いゴムパッキンが付いていないので抜けやすいのですが、引っ張ったりしない限り問題ないです。


他にノイズ対策ができるものがないかと調べていると電磁波吸収シートなるものが発売されていました。



電磁波吸収シート.jpg
オヤイデ電気 MWA-030



この手のものは音が良くなった様な気がするだけで効果を体感できないものが多いのですが、評価が良いのにつられて買ってしまいました。


MCトランスとフォノケーブルのRCAプラグに貼ってみました。



フォノケーブルに電磁波吸収シート.jpg


横に置いてあるMac miniからの影響を遠ざけることができないかと考えたのですが、効果はいまひとでスリープから復帰してしまうと突然ノイズが発生します。

強力な電磁波には効果は無いようです。

それ以外にも少しノイズレベルが下がればと思っていましたが、変わらずで効果なしです。



MCトランスに電磁波吸収シート.jpg


でも音は変わりました。

非常に澄んだ音に変身しました。

これって今まで電磁波で音が濁っていたと言うことなんでしょうか。

電磁波吸収シートで電磁波をカットしたから濁りが取れたと言うことなのでしょうか。

よくわかりません。

怪しい不思議なシートです。






posted by fafofaf at 23:06| Comment(0) | オーディオ | 更新情報をチェックする

2018年04月02日

レコードシステムを変更しました。

いつの間にかレコードの再生時にハムノイズが出るようになりました。

常にアンプやフォノイコライザーの配線や部品を触っていたので、いつから出だしだか見当がつきません。

一つ一つ配線を見直しても間違えているところはなさそうです。

MCトランスの配線もやり直してアースの取り方を変えたりしましたが、悪くなる事はあっても良い方向に進む事はありませんでした。

DACの再生とCDの再生は問題ないし、2台のレコードプレーヤーともハムノイズが出るので疑わしきはフォノイコライザーかMCトランスです。

そこでMCトランスを外してフォノイコライザーだけで再生してもハムノイズが出ることがわかりました。

改造しすぎて壊してしまったか。

気にいっていたんだけどなぁ。

もう一度部品を見直したり配線を見直しても全く見当がつきません。

疲れ果てて新しいフォノイコライザーを買うことにしました。



Phasemation EA-200とYAQIN MS23B.jpg
Phasemation EA-200とYAQIN MS23B



選んだのはPhasemation EA-200です。

ネットで非常に評判の良いイコライザーです。

価格は私のシステム中では高級な部類に入ります。

YAQIN MS23Bと比べると少し線が細く感じますが、音はバランスが良く輪郭もはっきりしていて私から言わせると優等生的な鳴り方です。

でもMCポジションでは少し物足りないのでやっぱりMCトランスは必要ですね。

でも音が透き通っていて綺麗です。

好み的にはカスタマイズしたYAQIN MS23Bの方が好きですが。



でも問題はこの新しいフォノイコライザーでもハムノイズが出るのです。

そうなるとMCトランスが悪いのかともう一度配線を確認します。

それでもどうしてもわかりません。

ふとMCトランスを机の上から持ち上げてみました。

そうするとハムノイズが治まったのです。

机の下にノイズを誘導するようなものがあったっけと覗き込むと、そこにはTHORENSの電源アダプターがありました。

電源アダプターを遠ざけると確実にノイズが収まります。

MCトランスばかりかフォノイコライザー にまで影響を与えていたみたいです。



レコードシステム.jpg
現在のレコードシステム


横にはMac miniもあってこいつも動き出すとノイズの原因になります。

でもシステムに原因がないことがわかりました。



突然ハムノイズがで出したのにはもう一つ訳があります。

THORENS TD521+SME3012を買いその電源アダプターをMCトランスの置いている机の天板裏に置いてしまったのです。

まさかこいつだったとは。

もう少しノイズ対策してよ、THORENSさん。



THORENS TD521+SME3012は憧れのレコードプレーヤーです。

思い切って買ってしまいました。



THORENS TD521+SME3012.jpg
THORENS TD521+SME3012


TD320mkⅡと比べ、THORENS TD521+SME3012の方が繊細で表現力が豊かです。

非常に好みで良い音です。

でもTHORENS TD521+SME3012に価格差ほどの価値を感じるかは人それぞれかと。

まあ私はSME3012のカッコ良さで許します。



posted by fafofaf at 20:56| Comment(0) | オーディオ | 更新情報をチェックする

2018年03月27日

100円グッズでレコード針のお手入れ

レコードを聴くのは楽しいですが色々と手間がかかります。

今日はレコード針のお手入れのお話です。

普段はカートリッジに付属しているブラシで針についた汚れを除去しています。

それでも取れない場合は液体クリーナーを使用しています。



レコード針クリーナー.jpg



でも成分がアルコールなので、針を固定しているボンドを痛めてしまわないか心配です。

特にオーディオテクニカのカートリッジは針先が飛びやすいので注意が必要です。

いろいろ調べる中で"ゼロダスト スタイラスチップクリーナー"が良いとの記事を見つけました。






でもレコード針液体クリーナーに比べて価格が高いです。

時々アマゾンのサイトを見ては買おうか買わまいか迷っていました。

レビューは大変に高評価です。

その中に"ゼロダスト スタイラスチップクリーナー"は汚れても洗って何度も使えると言う記載がありました。

私はそのような素材に見覚えがありました。

粘着性があり洗えば何度でも使え、見た目もそっくりです。

それはホームセンターや百均によく売っている耐震マットです。


防振マット.jpg


本来は地震の時に棚や机などにおいている物が、倒れないように貼り付けて固定しておく為の物です。

強力な粘着性がありますか、テーブルや棚にのりが残ると言う事はありません。

しかも、粘着性が無くなっても洗えば復活します。

これを"ゼロダスト スタイラスチップクリーナー"の代わりに使えないか試して見ました。



スタイラスチップクリーナー代替完成.jpg

ケースは100円ダイソーで購入した化粧品のケースを利用しました。

雰囲気は"ゼロダスト スタイラスチップクリーナー"とそっくりです???

早速試してみました。


スタイラスチップクリーナー代替 使用中.jpg


耐震マットに針先を軽く押さえつけるだけです。

ブラシでいくら頑張っても取れないこびり付いた白い汚れがあっという間に除去できました。

音もクリアになりました。

大成功です。



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